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外国製の家具がしっくり似合う広々とした家あとで見るリストに追加

  • FX
  • 二世帯
大きなウォールがポイントの外観。垣根や樹木は以前の家のものを活かし、家族の思い出も新居に受け継いでいます。
重厚感のあるダイニングセットが馴染むLDK。キッチンは1階と2階に作りました。朝食はそれぞれのフロアで、夕食は1階で一緒に食べることが多いそう。
縦のラインを活かしたシャープなエクステリアは、季節の草花を植えて優しさもプラス。
エレガントな椅子やキャビネットが似合う広々とした玄関。どこかノスタルジックな雰囲気も素敵です。
壁の飾り棚も長く愛用しているもの。慣れ親しんだものを随所に置くことで、新しい空間もなじみ深くなります。
父様の書斎を兼ねた和室。芝生の庭を眺めながら本を読むひとときがお気に入り。
1階と2階を繋ぐ階段はスリットで開放的に。階段下はピアノや季節感のあるディスプレイでギャラリースペースに。家族でミニ演奏会を楽しむことも。
幅にゆとりをもたせた階段。大きな窓からたっぷり光が差し込みます。
2階の娘さん世帯のリビング。窓や照明の位置にこだわり、若々しくモダンな空間に仕上げています。
季節を味わう広い芝生の庭。お孫さんが駆け回るのにも十分な広さです。

30代の頃、数年間アメリカで暮らしていたM様ご一家。駐在中は一軒家を購入し、3人の娘さんたちとその家で過ごしたそうです。帰国後は実家に戻り、娘さんが独立された後は、ご夫婦ふたりで住んでいましたが、家の建て替えを機に娘さんご夫婦と二世帯で暮らすことに。新築にあたって最優先したのは、開放的な広い空間でした。アメリカで暮らしていた頃、まさにアメリカンスタイルの大きな家に住んでいた心地よさが忘れられず、新居でも親世帯のLDKは20畳以上のスペースを確保しました。さらに天井を高めに設定し、扉もそれに合わせてオーダーしているため、空間全体がとても広々と感じられます。駐在時代に購入された重厚感のある外国製の家具をそのまま使用しても、窮屈に感じない空間に、ご家族も大変満足されている様子です。

二世帯住宅「想継の家」でも紹介しております。ぜひご覧ください。⇒ http://www.tokai-housing.jp/soukeinoie/works/works07.php

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